« <広告> 『共産党宣言』(幸徳秋水、堺利彦訳)、復刻! | メイン

矢部史郎からのご報告とお願い

矢部史郎です。
本日、「法政大学統一OB会」共同代表の中川氏、同青年部S氏とお会いし、意見を交換しました。
 「法政大学統一OB会」と「麻生でてこい!!リアリティツアー救援会」の間で交わされている議論等について、今後、私が双方の関係者とお話しさせていただきつつ、議論を継続していきたいと考えます。
 私の個人的見解として、この件は、双方の認識に大きな隔たりがあり、また事実に基づかない憶測や誤解も多くあるため、丁寧に時間をかけて話す必要があると考えています。そのため、早急に結論が出るものではないことを、ご了解ください。
 統一OB会には、無用な混乱を避けるため、本件に関するウェブ上での表記を削除・凍結することを提案し、承諾していただきました。
 今後、不用意な論議を避けるため、ご意見・ご質問などを矢部に集約していただきますようお願いいたします。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.minimal-global.net/mt/mt-tb.cgi/645

コメント

はじめまして、MICKと申します。
インターネットのサイトを見ていたら、このサイトにたどり着きました。

法政大学では色々な問題が発生しているのですね。
私は、1976卒業で第二社会学部にいました。当時は、べ平連と第一法学部自治会で活動していました。職場は都庁で、当時は職場と大学の中途半端な活動でたったように思います。
さて、法大の学生が逮捕され、そのあと釈放のため、OB諸君が奮闘されているのこと、私も協力したいと考えます。

ただ、中核派のOBに一言いいたいのは、「在学中はご迷惑をかけ申し訳けございません」の一言ですね。私自身は当時のことを考えれば、強固に組織?された「動労千葉」に共感をするのですが。

しかし、親の気持ちとなれば、結構複雑な気持ちに「なりますね。

コメントを投稿

最近のコメント

最近のトラックバック