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性善説と超能力

科学研究:人間の本性は善良であり、子供たちはみな超能力者 より

人間の本性の善悪について、ドイツの科学者は子供の行為を研究する実験の中で、子供がみな無私に人を助けたがる「善良な子」だと分かり、これによって、人間の本性は善良なものであるという結果が得られた。一方、ロシア医学研究院の科学者は、子供は最も基本的な聴覚、視覚、味覚、嗅覚と触覚以外に、テレパシー能力と未来を予知する能力を持っており、かつ年齢が小さいほど、この能力がより強いということも発見した。
■人間の本性は善良なものである
おそらく、善悪という分節されたものではなくて、例えば落ちたものを拾ってくれることは、行為としてとても合理的なことなんだと思います。だから迷わず拾ってくれる。本能的にこういった素直な判断ができるんだと思います。大人になってもこの合理性をもった判断ができることが大事なんではないでしょうか?

■子供はみな超能力者
うちの長女も、気味が悪いほど人の気持ちを読んでしまうことがあります。子供はやっぱ超能力もってますよ。

ところでこの記事なんだけど、もうちょっとネタ元の明記というか根拠となるデータというか、そういうのないんですかね(笑)

投稿者 suemura : June 4, 2006 12:01 AM

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