世界を掴むことのはじまり

今朝、台所でバナナを持っているお母さんを見て、あかりはすたすたと歩いていき、ジューサーの蓋を引っ張り出して持ってきて、「ううっ」と得意げに差し出しました。

ひょっとして、これは初めてのお手伝いかもしれない。毎朝、りんごと人参とバナナをジューサーにぶっこんでジュースを作っているので、それを見て学習していたのかも。

最近は、「じゃじゃぁ」とか「うっうっ」とかの喃語(なんご)でのオウム返しが増えてきました。真似がだんだんできるようになってきて、少しずつコミュニケーションが成立しかけてます。やはりすべては模倣(ミメーシス)から始まるんだなと、子供を見てると実感します。

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投稿者 suemura : 11:29 PM | トラックバック

昼の雰囲気 夜の雰囲気

乳幼児期の子どもの生活リズムを作るのに大切なのは、親自身が昼と夜を意識することだと、有名な小児科の先生が言ってました。

昼→明るい・生活音がある
夜→暗い・静か

この雰囲気を毎日しっかり作ってあげること。これがポイントだそうです。昼と夜のメリハリがないと、いわゆるサーカディアンリズム(1日25時間)の1時間のズレが進行していくわけですね。

このズレの原因は、いまだ解明されていないのですが、三木成夫さんは「太陽リズム(1日24時間)」と「太陰リズム(1日24.8時間)」があるのではないかと言ってます。太陽と月が手を組んで人間を惑わせるんですね。この、放っとくと妙なことになるという自然の感覚は大事な気がしてならないです。

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投稿者 suemura : 11:10 PM | トラックバック

生活習慣

【HAGHAG!ニュース!】というメルマガに、こんな記事が載ってました。

『睡眠時間が短い幼児は、肥満の中学生となるリスクが高い』ということが
富山大学のグループの研究で分かったそうです。【asahi.com】より

○理由は?
睡眠時間が短いと脂肪を分解する成長ホルモンの量が減ったり、
交感神経の活動がおさまりにくくなり血糖値があがったりしている可能性があるから。


○具体的にどのくらい太りやすくなるの?
睡眠時間が10~11時間以上の3歳児は中1までに約12%が肥満に。
睡眠時間は9時間台の3歳児は15%
睡眠時間は9時間未満の3歳児は20%が肥満になったそうです。

倍率に直すと
睡眠時間が11時間以上の3歳児に比べて
睡眠時間が9時間台で1.24倍
睡眠時間が9時間未満で1.59倍
となってしまっています。

○対策は?
やはり家族の協力となるそうです。
特に夜遅くまでおきているお子さんが多くなってきているので、
生活習慣に気を使っていく必要があります。

3歳の頃なんて、子供は寝たいだけ(必要なだけ)寝るもんだし、昼遊んだら、夜は7時ごろからうとうとし始めて力尽きて寝るじゃん。シンプルに考えてそれだけの話だと思います。

勉強にしても人格にしても、人の様々な能力を養う源泉を考えると、結局生活習慣がすべて。というのは大人になって嫌というほど気づくわけで、そう思ったら、育児というのも一日一日の積み重ねでしかない。とても単純な理があるだけ。

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投稿者 suemura : 11:41 PM | コメント (2) | トラックバック

ずりばい

あかりちゃん、少しずつずりばいができるようになってきました。

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ちょっと前までは、仰向けのまま足と背中を使って、頭の方向にシャクトリムシみたいにして移動して、壁に激突したり、箪笥の隙間に頭が挟まったりして泣いてました。

うつぶせの格好で動けるようになると、視野もだいぶ広がってくる感じで、楽しそうです。周囲への興味の持ち方もパワーアップしてきて、どんなものでも「どれどれ」と覗き込んできます。この食いつき方も、だんだん勢いがよくなってきています。

これでおしりが浮いて、高ばいができるようになり、やがて二足歩行できるようになるわけですが、「シャクトリムシ→ずりばい→高ばい→二足歩行」という過程(もちろんある過程を省いちゃう子もいる)は、なんだか反復説(個体発生は系統発生を繰り返す)よもう一度、という感じがしないでもありません。

でも、二足歩行までの道のりは、なぜこんなに時間と(動きの)バリエーションを要するのか? とても不思議だけど、とりあえず、いろんな動き方を楽しんで味わって欲しいものです。

投稿者 suemura : 09:37 PM | トラックバック

子供の味覚

子供の味覚、魚や肉は遺伝、野菜や甘いものは生後の環境で決まり! より

子供の味覚について、魚や肉のどちらを好むかというのは親からの遺伝、一方、野菜やデザートなどの甘いものについては生後にどう育てられたかといった外的要因で決定されるという興味深い調査結果が明らかにされた。
だそうです。
調査をまとめたジェーン・ウォードゥル教授によると、親がブロッコリやニンジン、スポンジケージが好きであれば、その子供もこれらの食品を好きになる傾向が強いと示唆。その理由としては、親がある特定の食品をおいしそうに食べる姿を見て、子供たちもそれに倣おうとするため、またはある食品が常に身近にあることで、子供たちがその食品を好きになる機会も多いためと分析し、例えばフルーツかごにいつもバナナが入っていれば、子供はバナナを好きな食べ物とみなすようになるとしている。
ということなので、食事はみんなで楽しく美味しそうに食べましょう。

でも、高タンパク質食品の好みが遺伝というのは何故なんだろ?

投稿者 suemura : 10:11 PM | トラックバック

おすわり

あかりちゃんは、けっこう長い間おすわりできるようになってきました。背中や腰の骨格や筋肉がしっかりしてくるとおすわりは安定してくるそうです。

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おすわりさせて、手を放して15くらい数えると、だるまさんのようにコロンと転がります。これがまたかわいいです。

そして最近は腹ばいにすると、ずりばいの意欲も少しみせてます(まだまだできませんが)。あと、物を見るときの視線の強さが少しづつ変化してきているようです。興味を引くものを発見した時の目の輝き方がちがってきてるんです。そして、手を延ばしてとろうとする時の手の出し方にも強い意志が感じられるようになりました。

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この時期の成長って特に目覚しくて、毎日何かしら「おおっ」というものがありますよね。

投稿者 suemura : 04:27 PM | コメント (35) | トラックバック

カラー育児法

「ママと子供を幸せにしてくれるカラー育児法」  より

子供は自分の好みの色を模倣しながら徐々に好みの色と似ている色、反対の色を学んで行きます。このように学んだ色彩を通して一歩ずつ世界を学んで行くのです。
子供達がどうして本や壁紙、床などに色を塗るのが好きなのか疑問に思っているお母さんが多いですが、これはちょうど色彩を模倣するだけでなく自らを表現する行為だと言います。
「カラー育児法」って、出自がいまいち不明です。ぐぐってみても引っかからないし、なんだろ?

それはさておき、確かに子供は色を塗るのが好きだし、模倣しながら世界をつかんでいく入り口の一つに色彩があるというのは、かなりうなづけます。

誕生後、赤ちゃんの色彩感覚は、かなり急激に発達するらしいです。『赤ちゃんには世界がどう見えるか』によると、

一ヵ月ごろには青と紫を、黄色と灰色を区別することができる。二ヵ月になると黄色と緑が、三カ月になると赤と黄色が区別できる。そして、三~四ヵ月になるころには、赤ちゃんの色彩感覚はほぼ大人並になる。
そう考えると、赤ちゃんの環境をとりまく色(部屋、服、おもちゃなどなど)というのは、思っている以上にいろいろな影響を与えているような気がします。親の色の趣味が、少なからず子供の性格にも影響を与えているかも。

ちなみに、僕のデスクのまわりはこんな状態になっていて、

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かなりカラーセラピーな状態です(笑)

投稿者 suemura : 10:27 PM | トラックバック

手相見は胎児の体験を読む

あかりが生まれた日のなつかしい写真です。生後5時間くらい。

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生まれたすぐから随分手相とかはっきりしてんだなー。とか思ったりして見てたんですが、手相・指紋についてこんな話もあります。

手相見は、手のひらで将来を占う。手の形、指紋、手のひらに走るしわを見ているのだ。一種の娯楽だが、あながち根拠がないわけではない。胎児の手はかなり早い段階でできあがり、妊娠19週目には、指紋もはっきり刻まれている。出生時の体重が少ない赤ん坊は、複雑な模様の「渦状紋(かじょうもん)」になっていることが多い。これは、皮膚が形成されるときに、指が膨張していたためと考えられる。<中略>手のひらをじっと眺める手相見は、あなたが胎児のときに体験したことを読み取っているのだ。
『胎内で成人病は始まっている』デイビッド・バーカー
指紋というのは随分早い時期に決定してしまうんですね。これが一生変わらないというのもなんだか不思議です。

投稿者 suemura : 11:05 PM | トラックバック

なめる さわる みる

赤ちゃんには、いろんなものを、手当たり次第になめる時期というのがありますよね。だいたい首がすわってからでしょうか。

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赤ちゃんがなめることは「物を認知して確かめること」に繋がっていくと一般的に言われています。脳の話でいうと、感覚野の発達をうながしているというわけです。

長女の時もそうだったんだけど、赤ちゃんのなめっぷりの良さというのは、見ていて楽しくなってしまうほどです。よだれをだらだら流しながら、すごい集中力で延々なめ続けている。なんだか神秘的な光景をみているようでもあり、見ているほうとしても心動かされるものがあります。

なめることについて、我が意を得たり!という記述があります。発生学の三木成夫さんの公演録の一部です。

かれらは、ふつう六ヵ月過ぎで首がすわって、手が自由になりますと、もう手あたりしだいに物をなめ廻します。 <中略> この“なめる”ということは、学問的に見ても大切な意味があります。この時に鍛え抜いた舌の感覚と運動が、あとになって、どのような形で生かされてくるか……。いまの心理学のことは解りませんが、たとえば、コップを見て“丸い”と感じるでしょう。これは類人猿には見られない、まさにホモ・サピエンスの特徴です。この“丸い”と感じる、その奥には、いま話している、この“なめ廻し”の、ものすごい記憶が、それは根強く横たわっているのです。コップの縁に沿って、ゆっくりゆっくり、そして、なんどもなんども、それこそたんねんに舌を這わせ続けた、その時の記憶です。もちろん、そこには、手のひらの「撫で廻し」の記憶も、渾然一体となっているはずです。さきほど申しましたように、舌と手は“年子”のようなものですから……。
『内臓のはたらきと子どものこころ』より

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「まーるい」という感覚の素は、なめることから始まるわけです。脳の感覚野は、舌→指→目とその手段を発達させていくわけで、その原体験がなめ廻し。いっぱいなめてもらって、五感豊かな子に育って欲しいものです。

投稿者 suemura : 01:06 PM | コメント (2) | トラックバック

とにかく抱っこだ

最初の子が生まれたときから、我が家の育児方針の基本は、とにかくできるだけ抱っこすること。

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B型ベビーカーに乗れる月齢になるまでは、がんばって抱っこだけでいこうよ。ということで、うちの子達は、A型知らズ!(ま、A型はけっこう値がはるというのもあるか。。笑)

さらに、自家用車も所有してないので、ホント抱っこ抱っこでした。(そして今でも)

で、何ゆえにそんなに抱っこなのかというと、まあ抱っこ大推奨の日本型育児ということもありますが、とにかく抱っこすることは、その子の心の土台を作ることにほかならないと思うからです。これはかなり揺ぎ無くそう思ってます。「なぜ?」と言われても、「だってそうだから」としか言いようがないですが。

あと自分的には、吉本隆明さんの

「親たちがあまりに情が深くありすぎること」が、乳幼児に害を及ぼすことなどありえないといっていい。
『異常論』
というクダリにグサッときていたこともありましょうか。(しかし、ここの部分だけ抜き出すとかなり危うい感じですが…汗)

それから、抱っこしないと損!というのもありますね。だって、抱っこさせてもらえる時期なんてごく限られているわけじゃないですか。このチャンスに抱っこしない手はないでしょう。

そして、抱っこといえば、この本をいつか紹介したくてしょうがなかった。

「Loving HUG」 橋本武夫,梅田馨,柚木貴晴 共著 柳瀬ワイチ㈱ 

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抱かれることしか出来ない人間の赤ちゃんは「おんぶ」に「抱っこ」
「添い寝」に「おっぱい」
そんな素晴らしい時間のなかで
人の あたたかさ や ぬくもり を感じながら
おだやかさ やさしさ を自然に学んでいくのです。

そこで学んだ「おだやかさ」「やさしさ」が
やがて 人を守り
動物や植物とともに 自然にもやさしく
すべてを受け入れ 心を癒すという
HUGの心が育まれていくのです

HUGは 人を 動物を そして地球を守っていくのです

これは、耳ざわりのいいポエムや理想論ということではかたづけられません。
抱っこすること(HUG)は、現実としてこういうことなわけです。

投稿者 suemura : 10:34 PM | トラックバック

あんよバタバタ

あかりちゃんの蹴りの威力が最近増してきました。
しょっちゅう足をバタバタやっていて、ところかまわず蹴りまくってます。

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京都大学霊長類研究所の正高教授によると、

このバタバタは、発声と言葉の獲得に関連しているようです。

■5~6カ月…動きに合わせて「会話の呼吸」を学んでいます  この時期をよく観察してみると、笑いながら足を曲げたり伸ばしたり、バタバタさせて、リズミカルに空を蹴っていることに気づくと思います。この「笑いながら足をバタバタさせる」動きは、成長につれて増えていきます。「ベッドの柵にぶつかりそうで危ない」と、思う人もいるかもしれませんが、これは非常に重要な行動です。足の動きに合わせて、笑う「呼吸」を続けるコツをつかんでいるからです。いわば、会話のための呼吸を学び始めた第一歩です。
0歳からの子育ての技術―「赤ちゃんとの会話」から「知性を伸ばす遊び方」まで
0歳からの子育ての技術―「赤ちゃんとの会話」から「知性を伸ばす遊び方」まで 

ということらしいですが、実は笑いながら足をバタバタというのは、まだあまり見かけていません。声を出して笑うことって、まだあんまりないし。ただ最近は喃語が増えてきて、これは確かにバタバタやってます。

「あんよバタバタ」は5~6カ月頃がピークらしく、その後は「おててバタバタ」が加わってきます。そうやって、全身を使ってより複雑な息づかいを体得していくと。

しばらくは、笑かして足と手の観察です。目が離せませんねこれは。

参考:ことばの進化

投稿者 suemura : 11:09 PM | コメント (4) | トラックバック

抜け毛の季節

次女のあかりちゃんは、今5か月。
もともと薄毛ではありましたが、気がつくとこんな状態に!

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長女もこの頃はこんなもんでしたから気にしてませんが、はげ方が。。。。。。
ザビエル? いやいや、頭頂部は若干でもふさふさなので、逆ザビエル? 逆河童?
うーーん、モヒカン系ということで。。(謎

乳幼児は代謝が活発で毛が抜けやすい。4~5か月の頃はホルモンの関係で特に抜けやすいそうです。(お母さんホルモン→自分ホルモンへの移行??)

投稿者 suemura : 08:31 PM | トラックバック

睡眠

赤ちゃんは、4か月頃になると昼夜の区別ができるようになると言われています。
あかりは現在4か月半くらい。確かに昼起きている時間は長くなっていますが、夜は朝まで寝るというわけにはいかず、おっぱいが欲しくて3~5回は起きてます。おっぱいをあげるとなると、お母さんは起きないわけにはいかないわけで、これが毎晩続いてます。本当にご苦労さまです。特に今年の冬は寒かったので、頭が下がる思いです。

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仕事で、育児相談を企画していたことがあります。そのときに寄せられた相談を整理していて、ある一つの傾向に気づきました。睡眠・夜泣きなどの相談は、4,5か月の赤ちゃんに集中しているのです。

これは専門家に言わせると、かなり想定内のことらしく、4か月は赤ちゃんの成長の大きな節目なんだそうです。新生児期の赤ちゃんは、昼夜に関係なく、寝たり起きたりのくり返しですが、その後だんだん昼間の睡眠時間が短くなっていき、4か月頃になると、昼と夜の睡眠時間の差がかなり顕著になるそうです。

さらに、赤ちゃんの眠りは、大人に比べて「レム睡眠」が長く、「ノンレム睡眠」が短いのが大きな特徴ですが、生後4~6ヵ月にかけてノンレム睡眠が成熟してくる。そして生後4か月には成長ホルモンの分泌も夜間睡眠中に集中するようになるそうです。

参考資料:赤ちゃんの睡眠

ここで一つ注意が必要なのは、参考資料中の下記の部分だと思います。

生まれたばかりの赤ちゃんは、一日中、短い睡眠と覚醒を繰り返すのですが、昼夜の明暗の差がある環境の下におかれることにより、昼間の睡眠時間を、覚醒時間に置き換え始めます。

「昼夜の明暗の差がある環境の下におかれることにより」ということは、睡眠時間や就寝時の環境を整える必要があるということです。きちんと生活リズムを作ってあげないと、成長を妨げる要因になりかねないわけですね。

赤ちゃんの睡眠については、下の書籍も大変参考になります。新生児と大人の睡眠が、いかに異なったものであるかが明快に示されています。睡眠以外にも興味深いテーマが盛りだくさんで、子育てのヒントが詰まった一冊です。

赤ちゃんには世界がどう見えるか
赤ちゃんには世界がどう見えるか

投稿者 suemura : 11:28 PM | トラックバック